思いつき日記

寒さに気付いて湯たんぽどう?

2011 年 12 月 9 日 by 誰かさん

あまりに寒くて、なんだか景品かなんかでもらった「湯たんぽ」を思いだした。

 

こんなの使えんのかな?

使えるのは使えるのだけれど、今の自分に使うことができるのかどうかは非常に疑問。部屋も乱れているし、湯たんぽのお湯が中から飛び出す可能性も否定できない。

最近は電子レンジで温めて使うようなものもあるみたい。

詳しくは分からないけれど、羽のない扇風機というのも出ているよね。世の中どんどん進化したものが出てきているけれど、ついていけてないや。

 

モノはたくさんある。でも、何が自分にとって必要なのか、そこが結構難しい、というか、自分でも良くわからないというのが現状かも知れないな。

自分は今、何を求めているのだろう。何を欲しているのだろう。

そんなことを少し探してみるのも良いかもね

 

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マッサージ代は特技で稼ぎましょう

2011 年 12 月 5 日 by 誰かさん

メガネが合っていないのかな?

 

なんだかやたらに眼が疲れる。
いや、パソコンを使っているからかも知れない。腕だとかも疲れるし。
疲れるということの中で、なんだかだるさも出てきてしまう。

 

だるいというのは、頭がだるいということではなく、身体がだるいのだ。身体がだるいというのは、身体そのものに重さが残っているから。

 

たまにホテルとかに泊まると、マッサージをやっていることがあるけれども、マッサージは結構良いかも。

 

なんだかお金を払ってまでやってもらおうという気持ちにならないことが多いのだけれど、やってもらおうかな?人の話だと、かなり気持ちが良いらしいから。

 

気持ちが良いなら、お金を出す価値はある。

 

価値があるならば、やってもらおう!と単純に考えているだけれど、そう単純でもないな。
だって、なんだか恥ずかしいでしょう。
身体を見せるのが。

 

いずれにしても、マッサージ代を稼がねば。

特技を活かした副業で副収入を得るという方法もあるという。

特技を磨く必要はあるけれど、自分は手先が器用だからいけるかも!

 

 

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就活の狙い撃ちは危険

2011 年 11 月 29 日 by 誰かさん

就活が盛んな時期。

 

各地で就活の合同会社説明会などが開催されている。経団連は12月より大手企業の会社説明会を解禁したから、今回は中小企業が先手を打った格好だろう。

 

どこの企業も優秀な人材確保に躍起になっている。近年の少子化の流れを見ていればそれも納得行くことだ。企業としても生き残りをかけて必死になっている今、誰でも良いから入社して欲しいというバブル期を彷彿させるような考え方はない。

 

上場している企業であれば会社の知名度も知れ渡っているから、それなりの人材を確保することは可能であろう。(というよりも、上場という手段は資金調達と優秀な人材確保を主な目的としてなされるものである)

 

しかし、中小企業というのはそうはいかない。だからこそ、会社説明会などをコツコツ開催しながら、自社のことを就活生に知ってもらうという活動を行っている。

 

就活というのは立場は企業の方が上に思いがちであるが、人材不足という局面になればその立場はイコールかあるいは逆転することもある。今は就活生と企業の力関係は微妙に均衡していると考えて良いだろう。

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練習と成果の因果関係は量と時間

2011 年 11 月 27 日 by 誰かさん

就活に備えて、面接練習やGDへ取り組んでいるという学生。

なかなか成果がでなくて焦っているという。ここで言うところの成果とは、上達や上手くなるということの成果である。

 

この場合、量という概念と時間軸の概念を知っておく必要がある。

まずは、どんなことでも量をしっかりとこなすことが重要になるということ。いきなり質を求めても仕方ないし、量をこなすことで初めて質が高くなる。

量と質の関係は難しく考える必要はないが、高い質を知ったからと言ってすぐに出来るということではないように、量の中から質が生み出される。

 

時間も同様で、一夜漬けでOKというレベルの練習では就活は突破できない。ある程度練習して、そして一定の時間を経てからようやく自分の中に落とし込まれる。

そういった考え方を持つと良いだろう。

 

なお、就活の中でも特に筆記試験ではなく、面接試験やグループディスカッション試験において量的な概念が必要になる。こういった頭ではなく行動して身につけるものはどうしても時間がかかるので注意が必要。

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友人が転職活動?

2011 年 11 月 24 日 by 誰かさん

転職は厳しいといわれる。

なぜか?よく考えてみると転職市場は盛り上がりが見える。だから、転職市場はある程度幅が広いという考え方ができる。

一方、実際に転職活動をしてみると必ずしも簡単ではないようだ。

業種が偏っていたり、職種が偏っていたり・・・。自分の希望になかなかそぐわないというのが現実のようだ。でも、それは何となく分かる。

転職希望者のほとんどは自分のことしか考えていない。そして、優秀な人材は自力で転職先を探してくるようだ。

また、転職試験も幅広くなり、高度化が進んでいるという。例えば、昔の転職試験といえば、面接試験が中心であり、もっと言えば面接試験のみが試験の中心であった。しかし、最近は面接試験に加えて、集団討論(グループディスカッション)などをさせるという企業もあるという。

中途採用でグループディスカッションというのはなんとも珍しい話のように聞こえる。

しかし、実際にはそのようなことはない。

むしろ、最近では業務を遂行するための素養であるコミュニケーション能力を見極めるために、グループディスカッションを行う傾向にあるのだ。

グループディスカッションは転職者にとってなかなか対策が打ちづらいところであるが、それはそれで逆に考えれば訓練を行うことで高い評価を獲得することができる可能性を秘めている。

まあ、自分はそういった経験はしていないのでなんともいえないが、友人には自分で決めたことをしっかりと頑張って欲しいと思っている。

 

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